あるある。俺もいい話を読んでるときはどうしても気になるんだよねぇ。だからこそ、一話分を長く書こうとしてるんですよ。
> 堪能しました。ありがとうございますm(_ _)m 八神家漫談面白いなあ。凡人同盟も素敵です。ミッド→
> 2→の規格の外、違う規格によって育まれた剣士であるから、という恭也の異端の理由。こういう話の骨格が→
> 3→明示されてると状況を理解し易くて助かりますし、つい先の展開も妄想してしまってwktkな気分ですw
気づいたらまたあの二人が漫談してました。ヴァイスが来なかったら確実にまだ続いてたでしょうねぇ。でまあ、基本的に話の骨子は原作準拠ですが、ちょいちょい変化は入れていって、最終的に着地地点を変えようと画策してます。どうなるかは生暖かい目で見えててくださいまし。
> 三話目読ませていただきました
> 4話目も期待してます
がんばります。
> 更新お疲れ様でした。相変わらずの面白さですw
と言うより、いいキャラに育ってしまったと言うのが本音。とらハ&リリカルはいい環境がそろってますからねぇ。
> 重箱の隅ですが、「上官なのか下士官なのか」って所、下士官よりも部下のほうがいいかも
む、ですかね。
> はやての胸の大きさって中3時点でフェイトと同じじゃなかったでしたっけ?
> 身長は一番低かったはずですけど、胸はなのはより大きかったはずですよ
マジで!? うっそ、ずっと三人娘で一番小さいとばかり。設定集とかいるかこれは? つか、トランジスタグラマだったのかあの関西人!!
> 読了。待った甲斐がある出来でした。日常のアレコレ大変でしょうが次回も楽しみにしております。
期間が開いたのはそれだけ書くのが難しかったのもあります。なんつーか、山も谷もない話なんで、テンションの続け方がつかみきれなかったのですよ。
> 続編待ってました。おつかれさまです。読み進めるのがもったいなくてじっくり読んでしまったよ。
次はもう少し早めにしたいです。
> 恭也がしっかり働いてる!?スパイクフォースの連中に教えてあげたいです
書類仕事ができるようになったことでのアドバンテージは大きいですが、全体的に恭也がやっている仕事自体が小さいものなので、それほど評価は変わらないと言う罠。
> スラムダンクネタに噴きました。仙道かよ!!ww
うん、それは突然ひらめいたんだ。
> 体力は耐久力じゃなく持久力だと思いますが
ぎゃー! 誤字だー!! 後日修正しておきますぅ。
> 誤字 掃蕩戦は掃討戦だとおもいます
ぎゃー! こっちも誤字だー!! 後日まとめて直しますぅ。
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